AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第8話 URLを叩くと、文字が返ってきた 2026年8月11日 otosan 記事と画像がそろっても、それをWordPressに載せる最後の一手間が残っていた。ここも、できることなら自動でやりたかった。今回の目標:Wo …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第9話 自分なのに、権限がなかった 2026年8月11日 otosan REST APIとアプリケーションパスワードの仕組みは理解できた。あとは実際に接続してみるだけ、のはずだった。今回の目標:とにかく一度、接続 …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第7話 「大きい画像は運べない」という結論 2026年8月11日 otosan 文章の質と、実体験の集め方は形になってきた。次に立ちはだかったのは、まったく別の種類の壁だった。今回の目標:記事に画像を入れる仕組みを作る文 …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第5話 キーボードをやめて、話しかけることにした 2026年8月11日 otosan 文章の構造は良くなった。しかし「自分にしか書けない内容」という一点だけは、まだ埋まっていなかった。今回の目標:自分の実体験を記事の中に流し込 …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第6話 話しすぎた一本の記事 2026年8月11日 otosan 音声で実体験を伝えるという方法は見つかった。しかし、それを安定して続けるための仕組みは、まだ手探りのままだった。今回の目標:実体験を引き出す …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第4話 「どうしたらいい?」とAIに聞いてみた 2026年8月11日 otosan 読みやすいのに残らない。この違和感をどうにかしたくて、次にとった行動は、少し変わったものだった。今回の目標:正解を教えるのではなく、AI自身 …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第3話 読みやすいのに、なぜか残らない文章 2026年8月11日 otosan 拠点が決まったところで、いよいよ本題に入ることにした。実際にClaudeに記事を書かせてみる、という段階だ。今回の目標:とにかく一本、記事を …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第2話 編集部の拠点をどこに置くか 2026年8月11日 otosan 「編集部」という発想は固まった。あとは、そのAI編集部をどこに設置するか、という問題だった。今回の目標:AIたちが共通で使える「机」を用意す …
AI Publisher開発物語 AI Publisher開発物語 第1話 眠っている間も、誰かが仕事をしていてほしかった 2026年8月11日 otosan きっかけは、ひとつの単純な疑問だった。「自分が寝ている間、AIは何をしているんだろう」。その頃、私はいろいろな業務にAIを使い始めていた。文 …